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参加してくれた方の声


過去に語学留学された方の経験談を集めました

東京都江戸川区・佐藤さま(2006/7/15RPC参加)

『毎日、違う人が声をかけてきてくれて、夜はいつも、クラブや、カラオケボックスでわいわい。とついつい、寝不足。明日も、6時30分起床だ。....授業風景の写真は1枚もないけど....』

『ダイビングも、韓国人の友達と、3日で8,000ペソでオープンオーター取得。ゴルフも安くて、毎日練習。そして、コースも経験。このまま、セブ島で住むのもいいか?と考えてしまうくらい充実。』

 ひとまず、英会話を突破口にチャレンジしてみて、あらたな分野に進出。などと、大きなことを言ってみても、当初は、1ヶ月くらいというアバウトなお願いをしてみました。 ところが、夏場の混雑で、なかなか取れるひがみつからず、2ヶ月間の提案。 まさか、初めての海外旅行で初めての語学留学で2ヶ月とは、しかも、出発まではあと、2週間。 無謀な気もしましたが。いわれるままに渡比。
結果は、さらに、1週間延長してもらい(1週間、宿泊と食事で3,500ペソ)でOK。 良かったの一言。ほんとは、不安で一杯だったけど、到着したその日から、 韓国の同世代の人達から、「サトウ」ってよばれ、興味をもってもらえた。 どこへ行くにも、かれらは、声をかけてくれて、最初の1ヶ月こそ、予習、復習にと 忙しくて、へとへとになりながら、勉強したけど。それも、2ヶ月めに はいることからは、毎日、ゴルフ、週末はダイビングのオープンウオーター取得と 楽しさ全開。授業のコツは覚えたし、毎日だされる課題の日記には、さほど時間をかけなくても出来るようになったし。−でも、日本のことを英語で伝えるのは結構難しいなと実感。- 学校での3食は結構、まずいけど、和食が恋しくなったら、SMにある和食のバイキングで たらふく食べ(これが、日本のファミレスより旨い)。夜は食事のあと、学校から歩いていったところにある「BBQ」(日本的には屋台風焼き鳥屋)で、これまた、飲み食いして、100ペソ(学校内では、 禁酒のため、ここで毎晩飲む)は安い。
英語はもともとダメだったけど、ハリウッド映画をすべて理解するほどにはレベルアップは してないけど、ほとんど、しゃべっている内容は聞き取れるようになったから、大満足です。 今度は、友達が多くなった、韓国へ思いをめぐらしてます。毎日、英語の夢を見るようになった日々を過ごしてます。
1週間で苦しかったら帰ってきてといって送り出しましたが、心配は不要でした。 <担当者より>


東京都練馬区・小林 周平さま(19歳)(2006/5/8RPC参加)

将来、パイロットになるための必須条件が「英語が話せることだった」。
こんな、理由から、出発まで、10日とないG/Wの真っ只中に最短に出発日を探してもらい、 5月8日からの4週間プログラムで参加してみました。
とにかく、話せるようになることが第一条件だったので、場所には一切こだわらず、但し、出費が セーブできる場所を探していて、たまたまみつけたのが、このフィリピン・セブ島でした。 初めて、訪れたフィリピンは、自分にとって、先生や韓国人の生徒。近くに住む地元のフィリピーノ たちとの、優しさに触れることができて、とてもいい思い出ができました。たくさんの韓国人の 友達や韓国人のガールフレンドも出来ました。
自分の人生の中で一番の思い出となった、語学留学でした。
成果のほどはといわれると、1ヶ月という短期間だったので、ペラペラまではいかないが、 全く話せなかった自分が、日常会話はこなせるようになりました。 本当に貴重な体験、ありがとうございました。

小林さん。到着した成田空港から無事帰国のお電話を貰いました。 余程、感激したかな。<担当者より>

神奈川県足柄下郡・鈴木英人さま(2006/03/29迄RPC参加)

3月29日に無事帰国いたしました。2ヶ月間滞在し、たくさんの貴重な体験をすることが できました。本当にありがとうございました。 R.P.C.の寮生活は特に不便はなく快適でした。 出発前に心配だった水シャワーも3日程で慣れ、部屋は必要最低限の設備ですが、 僕は宿題をする時と、寝るとき以外は外出していることが多かったので不便は感じませんでした。 食事は4日サイクルくらいの間隔でメニューが決まっているようでしたが、飽きてしまったら、 友達と近くの店で外食したり町のレストランへ行ったりと楽しみました。 クラスも先生達が非常に熱心に教えてくれます。 1対1のクラスはペースに合わせて進めてくれますし、グループレッスンも生徒が孤立しないよう 先生が足並みを揃えて進めてくれるのでプレッシャーになることはありませんでした。 (僕は1対1のクラスを増やしたので、1対8のクラスのことは分かりませんが........) 寮のスタッフたちもとても親切です。 体調を崩した時もすぐに病院に連れて行ってくれ、食事も特別に用意してくれたりと 大変お世話になりました。 滞在中、マニラ旅行に1週間ミンダナオ島に1週間いってきました。 学校生活以外でもフィリピンを満喫することができました。 2ヶ月の滞在となるとP.C.A.での寮生活だけでは飽きます。(他国の留学でも一緒だと思いますが) 友達を作り、楽しみを見つけたほうが、長続きするのではないでしょうか.....?。 滞在中、毎日を楽しく充実した日々を送ることができました。ありがとうございました。

期間が2ヶ月あると、貴重な経験もいろいろされてますね。ありがとうございました。

大阪府枚方市・青木 有紀子さま(2005/9/9CEBU STUDY参加)

クラスメート

クラスメートと放課後の語らいは国境を越えて深まりました

セブ語学学校に通えて本当によかったと思っています。
毎日がとても楽しく、今でももう一度戻りたいと思っているくらいで、最高の思い出ができました。 まず、最初はやはり不安だらけでした。なぜなら、私の通ったCEBU STUDYはほとんど韓国人で、 日本人はとても少なかったからです。しかも到着した翌日には財布をすられて、こわいところだなぁと いう印象でした。しかし、学校が始まったその日の朝食の時から友達ができ、授業も先生方もみんな 親切で毎日が楽しみで仕方ありませんでした。たくさんの友達に囲まれて過ごした3週間は何ものにも 代えがたい大切な思い出となりました。
とにかくフィリピンの人も韓国の人も親切で、私が風邪をひいて寝込んでいるとみんな代わる代わる ”大丈夫?”、”ご飯だよ”とか”こうしておなかを温めると良いよ”といろいろ気を使ってくれました。 日本に帰国するのがとても惜しく、いつまでもいたいと思いました。
ここでの経験はその時だけにとどまらず、帰りの飛行機が欠航になったときも冷静にいいたい事を伝えられたいう、たったそれだけのことかもしれませんが英語のコミュニケーションに対するコンプレックスのようなものを取り去ってくれました。日本に帰ってきてからもそうです。たまたま乗り合わせた外人さんと気軽に話せるようにもなりましたし、今までCEBUでできた友達、先生方とはメールでやり取り しています。英語というものを身近に感じさせてくれるCEBUでの貴重なスティをさせていただき、本当に有難うございました。
本当に素敵な3週間をありがとうございました!

お手紙を読んでいるだけで、楽しかった様子が目に浮かびます。
青木さんはよそのダイビングツアーに参加した帰りに語学研修に参加してくれました。<担当者より>

埼玉県草加市・渡辺さま(2005/9/1RPC参加)

昔、アメリカの4年生大学に留学して以来、日本では英語から遠ざかっていた中、 格安の魅力と英会話のレベルチェックのために渡比してみました。 驚いたことに、遊び半分で来る人が少なく、みんな真剣そのもの。だから、施設のちょとした不備や不自由さ は気にならず、それも英会話能力向上のためと割り切り(?)、過ごしてました。 当初の予想に反して、値段のわりに、充実したカリキュラムに満足。 さらに、趣味のゴルフを授業終了後にできることは、さすが、セブ島一番の敷地面積を 誇るだけあり、贅沢な位の校内の施設に満足しました。(街中から遠いからとも言えるけど) ただ、難点といえば、学校がオープン間もないため、水周りの設備が不十分であることかな。 休みの日には、これまた、格安のアイランホッピング参加と満足なセブライフ(?)を満喫しました。 とかく、アメリカ留学と違い、フィリピンだと、英語の訛を気にする人が多いですが、アメリカでもブッシュ大統領は訛っているしあまり 気にならないでしょう。何故って日本に来日している外国人の話す英語といっても、皆がアメリカ、イギリス人とは 限らないし、以前勤務していた会社の上司は、中国人(香港人)でしたから。(笑)
食事は辛いものが多くて、週末だけは、セブシティに出かけて、焼肉、中華、和食、フィリピン料理と ちょっと贅沢に過ごしました。でも、せいぜい、1食1,000円もしなかったけど。(タクシー代込み)
ドミトリーでは、アルコール禁止、門限23時と厳しいけど、それだけ生徒の安全を管理している証拠。 守衛さんも鋭く入り口でチェックしているのが印象的でした。
今度、また、フィリピンへ行く時は、島のあちこち行って、ダイビングに挑戦したいと思ってます。 もちろん、英語のインストラクターで十分です。 最後に、使い捨て携帯電話もあり、日本へは、500円で15分くらい話せるから絶対借りましょう。いろいろ勉強できました。


ココナッツの木 バンタヤン島サンタフェ チョコレートヒルズ

渡辺さん。ゴルフの腕前も英会話に劣らず上達されたようですね。会社にまたいらしてくだい。<担当者>

神奈川県川崎市・成井 久子さま(2005/1/6CIA参加)

ダイビング 『英語の勉強にセブにきて、まさかダイビングをやることになるとは出発前に考えてもいなかった。』その成井さんの体験ダイビングの様子です。すごく楽しそうです

 49歳主婦です。一生のうち一度はしてみたかった留学、何か身につけよう、 何かあるんじゃないか、行く時までは私にだって英語を話せるようになるかも しれない。学校に入学してレベルチェックテストを受けて、(大ショック)次に オリエンテーションもすべて英語、何をいっているかまったく分かりません。 さあーいよいよ授業が始まりました。先生とのコミュニケーションが全くとれない 日もありました。ある日教室に行ってしばらく待っていても先生が現れない、 如何したら良いのか、何て言えば良いのか、教務課のスッタフに解ってもらうには どの様にすれば良いのか、日本に居たら自分の言いたいことをストレートに伝える ことが出来るのに。 その時、あー、これが留学か?
風邪を引いて、コーディネーターに病院へ連れて行ってもらい、日本の病院との 違いを知ることが出来ました。ハプニングが、あればあるほど海外生活がワンランク アップします。最終的には私は5ヶ月間、セブ島、マクタン島の生活を満喫して きました。ダイビングなんて考えたこともなかった。ダイビングライセンスまで 取得し、出会えなかった人とも一緒に海に潜って魚の話をしたり、セブ島の 好さについてそれぞれの考えを話し合いました。
最終日、明日帰りますと友人に別れを告げるために家を訪ねた時、 「何で帰るんだよ」と言われて、とても嬉しかったです。最初の目的とは少し 違っちゃったけれど海外での生活を味わいました。
お疲れ様でした、成井さん。最初、お問合せ頂いた時の不安そうな様子 はよく覚えています、でも、楽しんでいらした様子がよく伝わりました。 <担当者より>


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