他社と違い、大きな予算をとっての広告宣伝、雑誌媒体への広告はせず、集客を図っております。 これが、留学費用を抑えることができる条件です。また、とかく、大量集客をめざすと、学校内の日本人比率がたかまり、 英語への集中力が低下しがちですが、生徒の数もコントロールしておりますので、ご安心下さい。
「聞き流す」だけの英語や、英語マラソンなんかもいいけど、やはり、朝から晩まで四六時中英語が 嬉しい
とにかく値段をみてください。3食、クリーニグ付で学校までは、同一敷地内ですので交通費もかかりません。欧米の語学研修の2分の1から3分の1のコストでOKです(もちろん現地で多額の追加代金請求もありません)
もはや、英語が出来ることは、サラリーマンやOLさんには必須の条件。 とにかく、短期間で英語を覚える最短の方法。一歩踏み出してみてはどうでしょうか?
申し込み殺到の場合、同じクラス(最大8人制)に日本人が3名以上とならないように 人数制限をしますので、先着順です。 人気のために、締め切りも早めです。(通常、2〜3ヶ月前には定員オーバーになります)
うれしいマンツーマン(個人指導)で人の目を気にすることなく勉強できます。マンツーマン(個人指導)だけの授業にすることもできますので、安心してお申込みください
講師採用に当たっては、各学校とも、厳しい採用基準を設けて、4段階のテストを経た上で採用されております。従って、講師のレベルは高いと考えていただいて 間違いありません。
授業料もさることながら、生活費はとにかく、欧米に比べて、ダントツ安い。 1日、外食だけでも、1、000円かからない。どこへ行くにもタクシーですが、こちらも安い。日本の公共バスの感覚です。1ヶ月の生活費は、2万円から5万円で十分。(コンドミニアム滞在は除く) (買い物、エステ、ダイビング、ゴルフ、他の島への小旅行、豪華な夕食などを考えているなら別)
参加者は、20歳から50歳代くらいまでの本当に英語を勉強したい人。 本当に英語を必要としている人。何をするにも英語で考え、英語で行動する必要が ありますので、最初は通じなくても、少しづつ練習して、慣れてください。あきらめない事が上達の近道です。
授業では、アメリカの娯楽テレビ、映画などの視聴も取り入れており、訓練により、 ホントに字幕なしで映画がみれるようになります。
東南アジアにあって、セブ島は、比較的、世界的な観光地なので、治安もいいほうです。 但し、やはり、安全と水はタダではありませんので、十分注意してください。 特に、夜道の一人歩きなど。
2003年、フィリピン(3位)、韓国(13位)、日本(22位)、北朝鮮(23位)
2000年、フィリピン(3位)、韓国(15位)、日本(21位)、北朝鮮(23位)
※TOEFL®はEducational Testing Serviceの登録商標です。
韓国では国を挙げて英語学習に力を注ぐ。その一つがフィリピン留学であり、自国にには
英語村なる施設も展開中。
過熱する韓国の英語熱