講師管理システム
■強力なスパルタ式授業
一日6時間の正規授業(1対1授業 3時間、1対4授業 2時間)と、1対8選択授業(3時間)
無料選択授業(TOEIC/TOEFL/IELTS/CNN/SCREEN)
■一日10時間の授業と多様なカリキュラム
5日以上の欠席の場合は退学措置。学園長による随時授業参観。 24時間講師常駐。徹底的な教師担任制。強力な統制システムを強いて、スパルタ式授業を展開。 英語を専門的にマスターすることを可能にする多様なプログラム(CNNニュース、ムービー映画 TOEIC,TOEFL,IELTSなど)を実施しています。
■24時間講師常駐する学校。(30〜40人講師常駐)
一般的なフィリピン学校は、授業を終えた後、講師たちが午後5時に帰って しまってからは英語を使う人がいなくなる事。したがって、夕方の時間はそれぞれの母国語で会話 するデメリットがあります。しかし、当RPCは講師達が学校内に常駐しますので自由なフリートーキング が可能で、わからないことがあればいつでも質問できます。
■レベルごとに異なる教材。レベル分けが通常の学校の2倍
通常、学校のレベルわけは5〜6段階だが、RPC学校のレベルは9段階(初級3段階/中級 3段階/ 上級 3段階)です。したがってテキストが豊富でオーダーメイド授業が可能です。 RPC学校は、グループレッスン1対4授業、1対8授業で同レベル同士でまとめます。 通常の語学学校では、受付け順にまとめていくため、同じクラス内にレベルの異なる生徒が混在 してします。つまり、上級者のなかに初級者が混じってしまい、発言ができなくなる恐れがある。 しかし、RPCでは、レベル別でまとめるため、このようなことがありません。
■RPC講師陣は優秀である
RPCでは、講師陣に宿泊を提供して、優秀な講師達を確保しています。 さらに、オンシーズンに増える学生のために講師の質が落ちる事がないようにしています。 毎時間ごとに同じ先生と授業をする場合、先生と目線があっただけで、 文章の意味が判ってしまう事があります。こんなデメリットを補完するために、RPCは毎時間ごとに 他の先生が授業を行い、常に緊張感を持って受講できます。
■講師の担任制
1対1 マンツーマン授業を進行する講師がその学生の担任となり、学生の全面的な 管理を行い、責任を負う制度。 学生たちにとって、授業時間以降にも予習復習を徹底的にすることができるようにコンダクトし て学習課題を課し及びその管理などを通じて学生の成績アップに努める制度でもある。 予習と復習をしなければ授業についていけないシステムで、 当校のカリキュラムは勉強をしなければならないシステムです。 当校は1対4授業、1対8授業と役割分担しているため、本人が勉強してこなければ 本人の授業に支障をきたすだけでなく、他の学生に迷惑をかけてしまうため 嫌でも勉強する環境となっています。 また、当校は課題をたくさん課す学校です。この課題は予習と復習に関わるものです。
■徹底的な学生管理
学生たちには、毎日、英語日記や英語作文を含めた多くの課題を与えます。学生がこれらの 課題を提出しない場合、講師は授業を拒否する権利があります。
■講師の評価制度
定期的に学生たちが講師を評価する制度。これにより、 常に講師は、自己研鑽に努めなければならない
■学生の評価制度
定期的に講師が学生の授業態度を評価する制度。これにより学校側は学生の状態を正確に把握して、学生たちに授業に没頭できるよう導く。
一日6時間の正規授業(1対1授業 3時間、1対4授業 2時間)と1対8無料選択授業
(TOEIC/TOEFL/IELTS/CNN/SCREEN 3時間)
一日9時間の授業と多様なカリキュラム
平日(月曜日〜木曜日)7時まで外出禁止/夕方19時〜23時迄外出許可/23時以降外出禁止
金曜日の夕方と土曜日、日曜日は干渉なし
24時間講師常駐。徹底的な講師担任制。強力な統制システムを強いて、スパルタ式授業を展開。
英語を専門的にマスターすることを可能にする多様なプログラム(CNNニュース、ムービー映画
TOEIC,TOEFL,IELTSなど)を実施しています。