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◆「マザーハウス」1階と2階で、朝5時50分から6時50分まで行われています。 |
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ボランティアができる場所は主に次の3ヶ所です。 |
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ほとんどが10歳に満たない親のない子供たちです。中にはハンディキャップを持った子供たちの部屋もあります。 また、養子縁組を持つ子供たちの生活訓練も行われています。合計約100人位の子供達がいます。ここでは親の愛に 飢えているこどもが多いので、スキンシップをもとめている子供がいっぱいいます。 |
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主な仕事内容 |
子供と遊ぶこと。小さい子供の食事の世話など。 |
時 間 |
午前8時から午後12時まで。午後3時から午後6時まで。 |
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身寄りがない老人や、貧しくて医者にもかかれない病人が収容されています。 男女あわせて約200名以上の比較的高齢の人が多いです。中にはハンディキャップを持っているために、 家族に捨てられた人もいます。マザーの施設のなかでも働いているボランティアの数は一番多いところです。 |
主な仕事内容 |
洗濯班(老人の衣類、シーツの洗濯)と掃除班(施設の掃除)。 |
時 間 |
午前8時から午前10時30分まで。 |
10時30分から30分間休憩時間ですが、この間に紅茶とクッキーがボランティアの 方に配られます。午前11時から12時まで食事配膳、午後12時修了。午後のボランティア活動はありません。 |
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通称カリガートと呼ばれ、カーリーという女神を祭る大きな寺院の一隅にあります。 ガートとは沐浴場のこと。日本語で「死を待つ人の家」と呼ばれ、貧しくて世間に見放された重い病人、 または栄養失調の男性および女性が50人から100人位収容されています。 |
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主な仕事内容 |
洗濯班、掃除班(プレム・ダン同様)。 |
時 間 |
午前8時から午後12時までと午後3時から午後6時まで |
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昼食はホームスティ先ではなく、各自でとっていただきます。ほとんどのボランティアの方は、 サダル・ストリートにて昼食をとります。 |
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歩いて15分から20分くらいですが、4月から9月までは、かなり昼間の温度が上がるため、リキシャー(人力車)に 乗ることをお勧めします。(片道、7〜10ルピーくらい。乗る前に交渉して下さい。) |
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歩いて30分から40分くらいかかります。オートリキシャー(バイクのタクシー)に乗ることをお勧めします。 施設前に乗り場があります。(4人相乗りで片道1人3〜4ルピーくらい。乗る前に交渉して下さい。 相乗りの場合が多いです。) |
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オートリキシャーまたは地下鉄により、サダルストリートまで行けます。 地下鉄はKalighat駅から乗車し、Park Street駅で下車。 |
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| Lytton Hotelのレストラン | ここのステーキは最高においしいです。 他にもメニューが豊富です。 |
| ブルースカイカフェ | サダルストリートの真中あたりにあります。 ラッシーがとてもおいしいです。 |
| HOW HUA(中華料理) | ここの水炊きは180ルピー (日本円で約600円)で格別の味です。 |